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泉谷しげるさんの「春夏秋冬」を弾き語ってみた

  1. 2008/10/28(火) 19:29:41|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
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  4. コメント:4
 ギターを始めて8ヶ月。次こそ「It's my life」をやろうと思っていたが、難しいのと、風邪が治らなくて声が出ないのと、泉谷しげるさんが少々マイブームなのとで、「春夏秋冬」を弾き語ってみた。「春夏秋冬」なら声が出なくてもいいかというとそんなことはないのだけれど、ささやき声でもまだいけるかな〜と思って。でも、ギター下手すぎです。リズムすべりまくり。すみません。

 リズムや節回しを、宮本さんにするか泉谷さんにするか、高さをどうするか、いろいろ変えて、これに落ち着きました。お気楽バージョンになりました。

星占い2

  1. 2008/10/27(月) 17:26:53|
  2. その他|
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  4. コメント:4
EKDB掲示板を見てたら、宮本さんがりんごさんに星座を尋ねていたという話。
http://ekdb.xrea.jp/dabbs2.php?mode=read;page=0;num=808

昔、ほとんど冗談で書いたこの記事。
http://takitzzz.6.dtiblog.com/blog-entry-347.html

ほぼ正確に宮本さんの心理をあてていたとは……。
お母さんの影響というのが、らしい。

ちなみに、前も書きましたが私は水瓶座。イェー。

アコギ

  1. 2008/10/26(日) 22:32:14|
  2. ラジオ・テレビ|
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  4. コメント:0
 ON8聞けて嬉しいです。ありがとうございます。

 宮本さんは最近アコギが好きとのこと。おお。最近、「宮本さんのアコギ」っていうのが私の中で大きな位置を占めるようになっていたのは、宮本さん本人の気持ちを感じ取っていたのか?

 亀田さんのコメントの石君がおもしろい。いつも宮本さんに怒鳴られて沈んでいるというわけではないのですね。よかった。最近特に楽しそうなのかな?

泉谷しげる

  1. 2008/10/24(金) 23:56:47|
  2. 音楽|
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  4. コメント:4
 泉谷しげるの「翼なき野郎ども」をふと聞いてみた。テレビ番組のタイトルにもなってる曲。この前のライブのアンコールでやってて耳慣れていたからか、すごいいい曲だと感じた。



 しかし、自分の生活は、大変なことになってるのかどうなのか。どうなんだろう。まあ、自業自得ってやつだ。これ以上悪いことがおこらないといいな。それならば、大丈夫。

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 「眠れない夜」も「すべて時代のせいにして」もいい。もちろん「春夏秋冬」も。宮本さんがあんなにいい、いい、と言ってたのに反応が遅いけど、時間差で、きてます。

 「自分の限界決めるな」だそうです(「すべて時代のせいにして」)。

いろいろ

  1. 2008/10/21(火) 22:26:37|
  2. その他|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 エレカシに耽溺してるだけじゃ駄目だって思ってたのに、写真やら動画やら、いっぱい見れてしまって耽溺しているこの頃。

http://www.ro69.jp/store_images2/yamazaki/7401_0.jpg
山崎さんが立って宮本さんを見るとこの角度ということか。どうしてもポーズをとってしまうライブ前の宮本さん。メンバーひとりひとり映してるのがいいですね。

RO15 Web限定インタビュー
http://www.wowow.co.jp/music/ro15/

ニコニコ動画のコミュニティってすごいってことに最近気付いた。
YouTubeではエレファントカシマシだけじゃなくて宮本浩次とも検索すべしとも今日気付いた。
いろいろ見れて嬉しいです。

JCBホール2日目の感想

  1. 2008/10/19(日) 23:31:07|
  2. ライブ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 セットリストがほぼ同じなので書く内容も変わらないのかな。あんまり思い出せないかなあ。

 宮本さんが言ったことを思い出してみよう。

 井の頭公園の話はいつもと同じだったでしょ。300円の喫茶店がぜいたくだった。それは17日か。うーん、記憶がもうごちゃごちゃだ。

 「誰かのささやき」の前に、「風止めて」とローディーさんに頼んだのに、風が止まらず、歌の間、気にして何度も振り返っているのが気になってしまった。次の曲の前に「風があたって寒いんだよ! 俺んとこにまともにあたる。汗かいてるから」云々と言ってた。すぐに、観客のことに想像が及び、「でもみんなは暑いよね。これからもどんどんいくよ」という風に話がつながるのもおもしろかった。

 「雨の日に」は歌詞の間違いがなくなっててよかった。

 「流されてゆこう」は前日と同じくすばらしい。これ、弾き語りをしたくなった。

 「まぬけなJohnny」つたやさんのキーボードが好きで、自分も弾きたいと思って覚えようとしたがぜんぜん覚えられなかった。これは歌詞どうだったでしょう。どちらの日も間違えたような気がしたけれど、私の方が間違っているのかもしれない。前日のライブの後、聞いていた友達から、斜め前の女性が、歌詞が具体的すぎてひいていたと言っていた。男だったらわかってくれ、みたいなことを言っていた。斜め前、ひいてたって、どういう状況だったんだろう。友達は実際にはどういう状況でなんて言ったんだろう。バックステージに会いに行ったんだろうか。

 「珍奇男」。宮本さんの遅れ気味なペースにトミさんが引きずられてリズムが乱れ、それが気になる宮本さん。後ろを向いて手を振り回し、ペースあげろ!サイン。そして、その後、一瞬間が空いてしまったときに「なにやってんだ!」と文句。きっと、リズムはあくまでもしっかり刻まれているところで、自分は遅れ気味に歌いたいのであろうと思った。肝心な歌の印象よりそういうことを覚えてしまう。

 「It's my life」、今回は歌詞間違いなしでよかった。

 ああ、ほんとになんでこう細かいことばかり覚えてて、肝心の歌とか演奏とかはよみがえらないのだろう。覚えておきたいことは、きれいに消えている。

 一回目のアンコールは黒Tシャツ。そういえば、前日は黒シャツ→白シャツ。だったのが、この日は白シャツ→黒Tシャツ→黒シャツだった。グレーシャツはメディア用なのかな。

 「今宵の月のように」のコードって、ハイコードだと単純なんだよな、こんど自分でも弾いてみようと思っていた。

 「流れ星のやうな人生」宮本さんが成ちゃんを前に出したが、成ちゃんなかなか後ろに下がらず、また宮本さんに下げられちゃうんじゃないかと心配したが、そんなことはなく、石君が来てくれて向かい合って演奏していた。この曲はみんな楽しそうだ。前日と違って、この日はアンコールが楽しかった。

 「Baby自転車」恋人同士の自転車二人乗りを見て、自分はもちろんやったことなくて、でも、歌というのはいいもので、願望を実現できるというような話。歌の途中で石君に、Tシャツが似合わねえなあと言っていて、歌が終わってから、観客に聞こえるようにもう一度言ってた。つい、「そんなことない」と声をかけてしまった……。It's my lifeTシャツ、結構似合ってましたよ、石君。

 二回目のアンコールは嬉しかった。宮本さん黒シャツ。石君も無地黒Tシャツに着替えて遅れ気味に出てきた。「地元のダンナ」。やりきったという表情の宮本さんが歩いて舞台から去っていくときの横顔を覚えている。

 この日は、途中何度も名前を呼んでみた。左袖の近くの最前列だったが、これだけ近いと、名前を呼んだときの反応というか、聞いてくれている感じがわかる気がする。最後も、舞台から去るとき、「宮本さん かっこいい」って呼びかけてみた。きっと、聞こえているだろうという気がした。

JCBホール1日目の感想

  1. 2008/10/19(日) 23:00:31|
  2. ライブ|
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  4. コメント:0
 昨日、レポートを書くと書いたのですが、今日、風邪で頭がぼんやりしている上に、皆さんの詳しいレポートを読んでしまったのでもうあんまり自分で書かなくてもいいやという気になってしまったので、あんまり書けません。ごめんなさい。自分用に日記としてだけ書いておきます。

「こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」
最初の部分の優しい歌い方がよかった。

「誰かのささやき」
「こうして……」もそうですが、自分で弾き語りをやった曲は細部まで聞ける感じがします。いい演奏でした。

「雨の日に」
歌詞をものすごく間違えてましたが、演奏はよかった。この曲、もともと好きで、「町を見下ろす丘」の曲を弾き語りするなら、まずはこれと考えていたくらいで、あと、「こうして部屋で……」と「It's my life」にからめてちょっと何か書こうかと思っていたところだったので、おっと思いました。

「流されてゆこう」
サビの部分のメロディと演奏のからみがこんなにかっこいい曲だったか。

「まぬけなJonny」
好きなので嬉しい。

「It's my life」
歌詞間違いまくり。弾き語りを練習していると、そういうのもはっきりわかるようになってしまって、いいとも悪いともいえねえのか。

「傷だらけの夜明け」
いい声。「鳥が空にはばたくように 僕らもふたたび山を越え行こう」のところ、ほんとうに美しいイメージが広がった。
「みんなに」といってから「きみに」と言い直したのはこの日だったか18日だったか。この「きみに」は、観客ひとりひとりに向かって言っているのだ。歌詞を作っていたときに何を思って作ったかはわからないけれど(でも、きっと、実際の恋人というより、歌を聞いている人のことを思い浮かべていたのではないかと思う)、歌っているときには、観客ひとりひとりに、自分に歌われていると思って欲しいと思って歌っているのだと、確信がある。文章おかしいですか。意味わかりますか。この曲だけではなくて、どの曲も、そうなのだ。

感想はまた後日

  1. 2008/10/19(日) 00:24:17|
  2. ライブ|
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  4. コメント:10
 行ってきました。すげかったですねえ。風邪気味なので早く寝ます。感想はまた後日。「流されてゆこう〜」がずっと頭の中で流れています。あれがあんなにいい曲だったとは。

 昨日(17日)は実は不完全燃焼でした。前から五列目、ちょうど石君の前くらいだったのですが、前に背の高い人達がいて、さらに、開演のあの瞬間にもうひとり背の高い男性が目の前にすべりこんできやがって、宮本さんが見えたり見えなかったり。首が痛くなるし、足もときどき背伸びしたり、見えても、右目と左目で見た前の人の頭の像と宮本さんの像が常に重なってたりして、すごいフラストレーション。宮本さんよりも背の高い人は前の方に来ないで欲しい。まあ、来たくなるのはわかるからしょうがないとしても、せめてもうちょっと申し訳なさそうにしていてほしい。おかげで、聞くところによると宮本さんが石君のほっぺたにチューしてた場面があったというのに、全然気づけませんでした。不覚。

 そうした昨日の煉獄(声は聞こえるので地獄とは言いたくない)とうってかわって、今日は天国でした! 成ちゃん側端っこのスピーカー前だったけど、一列目だ! 宮本さんがずっと見えてる。あー、私はなんて幸せ者。宮本さん大好きです。

 では、また明日。

泉谷さんの感想(野郎共の競宴)

  1. 2008/10/15(水) 11:21:16|
  2. ライブ|
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  4. コメント:0
後日、もう一度見るのを忘れないようにここに載せておく。
http://www.wagasha.co.jp/pages/messages/message.html#anchor_01
しかし、泉谷さんていい人だなあ。

野郎共の競宴

  1. 2008/10/13(月) 02:28:25|
  2. ライブ|
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  4. コメント:7
もう寝なくてはいけないのですが、これだけ、書きたい。

宮本さん、なんと、髭!(立ち見席で遠かったのでぼんやりしていましたが、あれは髭ありの顔だと思います。)
成ちゃんの髪型かっこいいぞ(これもぼんやりしてましたが、オールバックでかつ後ろでたばねていたように見えました)。石君髪伸びたぞ。
宮本さんアコギ比率高かった。すごい嬉しい。
みんな座って聞いてるぞ!
おかげで、座って聞く客(それも、年齢層高い、泉谷、チャボ、キヨシロー・ファンという、まったくあなどれない人たち)の前で演奏するエレカシというすごく珍しいものが見れた。
すごい気合い。めちゃめちゃ練習したっぽい。すごい。

最初の「今宵」のあたり、緊張して髪をひっかきまわす宮本さん。
「悲しみの果て」。うまい。
RCの話とかして、RCの曲じゃないんですが、でも、用意して来ちゃったからと(選曲間違えたかなという雰囲気で)「さよならパーティー」。めちゃめちゃよい演奏と歌でした。泉谷しげる氏の昔の曲一曲、RC二曲。
RCの一曲目の曲が特にうまかった〜。もう一度聞きたいです。
チャボさんが後で「うまかった」って言ってたくらい。
RCの曲二曲目は、石君と一緒に初めてコーラスの練習をした曲だそうです。
「笑顔の未来へ」、最初宮本さんがアコギで、結構長く弾いてくれて、すごいギターがよくて嬉しかった。曲の途中で、ご自分でエレキ・ギターにチェンジしていました。
新曲はハードバージョン。
「俺たちの明日」。「若い頃は器用な人もいるのかと思ってたけど、今42歳ですが、大人になったら、器用な人間なんていないということがわかりました。」
ひっこまずに、すぐに続けて自ら「アンコール」と言って、「ガストロンジャー」。座ってる客の前で! 指定席には、手をふりあげている人がほとんどいませんでした。でも、終わった後の拍手は多かった。

泉谷しげるさんのバンド、むちゃくちゃうまい。ほとんど知らない曲なのにリズムで乗ってしまった。最後に合唱したのは楽しかったな。

チャボ・バンドもすごい。「昔友達と作った曲」と紹介された有名なRCの2曲以外は知らない曲だったのですが(単に私がロックをよく知らないからですが)、なんかすごかったです。ボキャブラリー貧困。すみません。
チャボ・バンドが「冬の朝」を演奏! それも、チャボさんによる歌詞の朗読つき。
(きっと宮本さん感動してるに違いないと思いながら聞いていた。)

泉谷さんバンドとチャボ・バンド、貫禄ありすぎ、うますぎで、エレカシの印象がかすむくらいでした。

いいもの聞けました。行って良かった。

テレビの宮本さんの歌

  1. 2008/10/11(土) 01:22:33|
  2. 動画|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 見損ねていたMusic Japanの映像をYouTubeで見ました。俺たちの明日や笑顔の未来へのMusic Japan映像でも思ったことですが、音が外れて聞こえますね。カラオケだからというのもあるのでしょう。でも、その場では(カラオケだというのは同じでも)、さほど外れているようには感じなかったのです。

 これは、以前の、テレビの公開録画で実際に宮本さんがカラオケを歌ったときにも感じたことでした。その場では、本当にうまく感じたのに、後からテレビで見たら、うまいのはうまいのですが、ちょっと音が外れて聞こえてました。

 これは、つまり、音の処理の問題なのでしょうか。テレビの音が、ライブやCDとどう違うのか私はよく知らないのですが、どこかの周波数以上はカットされるとか、どこかが強調されるとか、そういうのが影響しているのでしょうか。宮本さんの声は、テレビの音で切り捨てられた部分がものすごく重要だということなのでしょうか。

 「単に音が外れてて、ライブだと迫力でカバーしてるだけなんだろ」って言われれば、そうだとも言えるのかもしれませんが。うーん、うーん、それだけではない、と言いたい気がする。迫力でカバーというより、その、切り捨てられた周波数の音と合わせた全体を聞かないと駄目という感じでしょうか。「音が外れて聞こえる」というのがいったいどういうことなのか、そのメカニズムから問い直したくなってしまいます。

 ああ、でも、同じテレビでも、昔の「普通の日々」などはやたらにうまかったというか、音外れがなく聞こえてましたね。となると、そのときの歌い方の問題なのでしょうか。Music Japan特有の何かなのでしょうか。

 うーん、とりとめもない。結論も出ません。でも、Music Japan では、宮本さんの歌のいいところが伝わりにくいというのは確かなようです。

 まとまらないついでに、もうちょっと書きます。いしばしさんの最近の記事、It's my lifeの歌い方、自分でエレカシの弾き語りを録音したときに苦労したり気付いたりしたいろいろのこと。宮本さんの歌を聞いたり歌ったりしていると、「いい歌っていうのは、音程や声の伸びだけじゃないんだ」という簡単な言い方では言い切れないような、様々なことを思います。

 ただ声がいいというだけの問題でもないという気がします。ただ感情がこもっているとか、迫力があるというだけでもない。もっと、「声の出し方についての特殊な技術」というのに近いような何かがある気がします。

「こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」ギター弾き語り

  1. 2008/10/10(金) 13:43:35|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
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  4. コメント:7
 せっかくコード譜を作ったので、やっぱり歌ってみました。途中で遅くなってるのが反省点。

「It's my life」コード譜

  1. 2008/10/05(日) 17:01:28|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 シングルを手に入れてから、「It's my life」ばかり聴いています。九月末の気分は「こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」だったのですが、どうも今は違うようで、そちらを練習したくなくなりました。で、「It's my life」を耳コピーしてみました。(はい。宮本さんの声が超かっこいいこの歌を歌おうとするのは無謀の極みだと言うことはわかってます。)

 「E(♭5)?」となってるのは、コードの表記がわからないのですが、「Esus4」の「sus4」な部分を半音上げた音、1弦から順に003220の音のつもりです。合ってるかはわかりません。つっこみをお願いします。→合っているとのことです。よかった。E(♭5)?をEb5に直しました。

 あと、間奏のE G E G を E F# G E F# G に直し、「アクセル踏み込むぜ〜」の「〜」のところのコード(A A# B x3) を付け加えました。合ってるかどうかは保証の限りではありません。F# が怪しい。

E Esus4 Eb5 Esus4 x2
intro

E Esus4 Eb5 Esus4 x2
だから今日は
A B E C#
んー エブリデイ
A B E (G E)
Still Life
E F# G E F# G
間奏
E Esus4 Eb5 Esus4 x2
助手席には
A B E C#
緩いカーブを曲がってく
A B E (G E)
ハンドル軽いぜ

E F# G E F# G x2
E Esus4 Eb5 Esus4
E E sus4/F Eb5/F# Esus4/F
間奏
A B E C#
(どんなに大人になって)も
A B E (G E)
Still Life
C#m
ああバックミラーに
A
まばゆい
B Bsus4 B E
浮かぶ
C#m
行く先
D F# B (A A# B x3)
流れゆく

E Esus4 Eb5 Esus4 x2
もういいや
A B E C#
んー エブリデイ
A B
True Life
E G E x2
高く強く
E Esus4 Eb5 Esus4 x2
E7

「こうして部屋に寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」コード譜

  1. 2008/10/03(金) 19:45:34|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
 「こうして部屋に寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」を耳コピーしてみました。耳コピで一曲完成したのは初めてです。といっても、「うれしいことも〜」のあたりは自信がありません。ほかの部分も、つっこみお願いします。

 今これを練習しています。この曲は2オクターブ+4度というとても広い音域の歌なので、そのまま歌うのは無理です。5度か6度くらい上げれば、声としては全部出ることは出ますが、同じ声質では歌えません。宮本さんは終始同じ声質なので、ちょっと聴いただけではそんなに音域が広いとは思えないのですが。というわけで、サビの前まで一オクターブ上げ、サビではちょっと不自然ですが少し下がったところから歌い直しています。

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追記(10/15)
showさんのコメントで気がつきましたが、こんなのが売ってたのですね。
http://sa.item.rakuten.co.jp/auc-ady/a/2008-6-ele-6/
「日本音楽著作権協会 (JASRAC)許諾済の正規品です」と書いてあるってことは、私の耳コピ・コード譜はここに載せておいちゃまずいってことか。というわけで、削除することにしました。
CD-R、買ってみたので、届いたものを見てコードが違う部分のみまたアップするかもしれません。
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追記2(10/20)
コード譜CD-ROMが届きました。私には思いつかなかったちょっと複雑なコードでした。ま、この曲は自分が作ったコードのまんまでいいや。きっとCDの方が合っているので、自分のコードは載せないでおきます。