で、肝心の曲名ですが、「Innervisionsというアルバムのすごいきれいなバラード」 は「All in love is fair」、「Talking bookというアルバムの中の、ジェフ・ベックがギターを弾いている曲の前の曲のバラード」 は 「Blame it on the sun」 だということです。
どちらも、宮本さんが言ってたとおり、メロディのとても美しい、歌を聞かせる曲ですが、「All in love is fair」を聞きながら、私は、ギターじゃなくてピアノっていうことも重要だったのかなと考えてました。スティービー・ワンダーといったらどうしてもキーボードですし。そこがツタヤさんにつながるのかなと。