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Rising Sun Rock Fes、出ないのでしょうか

  1. 2008/04/30(水) 19:46:04|
  2. ライブ|
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 Rising Sun Rock Fesの出演アーティスト第2弾が今日発表になりましたが、エレカシは入っていませんでした。まだアーティストはたくさん追加されるので後日の発表は待ちますが……出ないってことはないですよねえ。宮本さん、ラジオでフェスにたくさん出たいっておっしゃってたし。

 エレカシが出るとしても行くかどうかはわかりませんが、エレカシが出なければもちろん行かないので、なるべく早く発表されるといいな。

 

仙台のイベント7/14

  1. 2008/04/28(月) 23:05:17|
  2. ニュース|
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  4. コメント:0
 オフィシャルからコピペ。THE BACK HORNとサンボマスターとの対バン。サンボマスターの山口さんのラジオで、山口さんが対バンを申し込んでましたが、ほんとにやることになったのですね。でも、日にちがいまいちだなあ。大阪城野音のすぐ後。いや、文句はいけません。

 行きたいなあ。

■エレキレンタル肆 出演決定!

【PARCO SENDAI Presents エレキレンタル肆 vol2】 
■出演:エレファントカシマシ/THE BACK HORN/サンボマスター

■開催日 : 2008年 7月14日(月) 
 
■OPEN/START :18:30 OPEN / 19:00 START

■会場 :Zepp Sendai

■チケット: 1Fスタンディング ¥4200 2F指定 ¥4200 
      ※1drink別¥500当日 【一般発売】6/15(日)10:00〜

■ INFO :ジー・アイ・ピー TEL:022-222-9999(平日11:00〜19:00)

「イパネマの娘」を弾き語ってみた

  1. 2008/04/28(月) 21:11:26|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:7
ボサノバです。

 いやその前に、落ちこんでいるといって励ましていただいたのに、実は一日中ギター弾いてました。励ましていただく価値のないダメ人間かもしれません。ごめんなさい。あー、仕事……。

 「イパネマの娘」についてはWikipediaの記事をどうぞ。ボサノバの代表曲です。ボサノバはブラジル発祥の音楽のジャンルですが、実はこの曲を作曲したトム・ジョビンたちによって50年前くらいに生まれたわりと新しいジャンルなんですね。

 「禁じられた遊び」に続き、エレカシに関係のない曲ですので、今回は無理矢理エレカシに結びつけようと思います。

 ブラジルですので原詩はポルトガル語なんですが、アストラッド・ジルベルトがポルトガルなまりの英語でうたったバージョンが有名です。ポルトガル語も英語も歌ってみましたが、いまいちだったので、ここがエレカシに結びつくポイントその1なのですが、今回わたしは歌詞なしで歌ってみました。なにしろ、フェスの大観衆を前に「れりっし〜」と歌った人のファンですから。(「れりっし〜」の意味がわからないwaveさんのために、一番下の画像を埋め込んでおきました。)

 エレカシに結びつくポイントその2は、たぶん60代くらいのジョアン・ジルベルトとトム・ジョビンの演奏画像です。これがすごくよいのです。何回も聞きました。60歳になっても宮本さんこういう風に歌ってくださいという願いをこめてこの画像も下に埋め込んでおきます。

 それでは、私の「イパネマの娘」。キーが高くで苦しげですが、手に入った唯一のタブ譜がこのコードで、コードが複雑だったので自分では移調ができず、キーを下げることができませんでした。カポを使うと9カポとかになってしまうのでそれも無理がありました。しみじみ下手だなあと思います。ボサノバのリズムがぜんぜん感じられません。ま、しょうがない。1:33。



 ジョアン・ジルベルト(ギター)とトム・ジョビン(ピアノ)の「イパネマの娘」歌は0:55くらいから始まります。ほんとにすごくいいです。


 それから、「れりっし〜」の意味がわからないwaveさんのために「歴史前夜」を。2003年8月03日ロックイン・ジャパン・フェスで歌った歌詞のまだついていない「歴史」という曲です。わたしはファンになったのが遅かったため、限定版CD「野音秋」も「日本夏」も結局手に入れていないので、これフルバージョンで初めて聞きました。ファンになりたてのころ、このCDはヤフオクで一枚8000円出せば手に入ったのにそのときには買わないでいたら、今は一枚1万数千円が相場になっているようです。
アルバム「扉」の「歴史」よりも勢いがあります。「歴史」はライブの方がいいとは常々思っていたけど、もともとはここまで盛り上がる曲だったんですね。

少し落ちこんでいる

  1. 2008/04/26(土) 23:09:07|
  2. その他|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4
 ライブの後の常として、少し落ちこんでいる。

 行き帰りの往復十時間のうちの電車にのっていた間、私は「アンナ・カレーニナ」を読んでいた。それもいけなかったかもしれない。この本を読むのは初めてだった。トルストイは「戦争と平和」と「復活」を昔読んで、長いしお説教くさいと思ったまま十数年、手に取っていなかったのだが、小島信夫の本で「アンナ・カレーニナ」が取り上げられていて読んどかなきゃと思って、このたび読んでみたのだった。これがおもしろくて、エレカシ・ライブの気分を出そうと思って持って行った荷風全集の一冊は役に立たずじまいだった。

 「アンナ・カレーニナ」はすごすぎる。月並みな言葉で悪いが、人生のかなり底の方までを見つめさせすぎる。エレカシのライブとそれを足したら、ダブル・パンチだ。なんか、自分のものすごく深いところが揺さぶられてしまったのだろう。

 そういうわけで、今日は何にも手につかないので(ちょっとだけ仕事はしたが)ネットのブログやら、掲示板やら、mixiやら、エレカシについて書かれた文章を読んでいた。

 そして、なおさら落ちこんでしまった。ひとつには、わたしと違う意見を読んだ違和感から。もうひとつは、ファンがいっぱいいるんだなということが実感として感じられるから。ライブで観客を見てもそう思うのだが、ふだんは家でひとりでエレカシを聞いて、ブログを書いて、なんとなくエレカシと(宮本さんと)一対一になっているつもりになっているのに、ほかの人の書いたものを読んだり、実際にたくさんの観客を見たりしていると、私は一対たくさんの人のひとりになってしまう。それが、つらい。

 そして、それはきっと、どうしようもないことだ。

 ものすごくよかったと思ったライブほど、次の日の落ちこみ方がひどくなる気がする。

 いや、そうでもないかな。どうだったっけ。

 明日になれば、気分も変わっていることだろう。

新潟LOTS

  1. 2008/04/26(土) 01:52:56|
  2. ライブ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
EKDBさんのところにコピペします。
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 ライブがよいと、感想を書きたくなくなることがある。
 今日の新潟ライブはそういうコンサートだった。

 音響とてもよし、演奏も完成度が上がってる気がするし、すごく楽しそうだし、宮本氏の声はでまくってるし、MCいっぱい入れてくれるし、観客の雰囲気がよい。私にとってはありがたいことに誰も歌わないし、前から4列目に立っていて押されないエレカシ・ライブというのは初めてだった。

 やっぱりあんまり感想を書きたくないので、ちょっと覚書だけ。

 「Dead or Alive」。適度な緊張感がかっこよし。なんとなく、よい感じだ今日はと思った。

 「今はここが真ん中さ!」、「さよならパーティー」。みんな歌わなくて、声もすごく出てて、音もよい。

 「悲しみの果て」声すごい。
 「今宵の月のように」
 「四月の風」27くらいで、外は明るいのに部屋は暗くて、でも、何か起こりそうな気がする、そんな歌。この曲は実は苦手だったが、今日はすごくいい曲だという気がした。

 「泣いている人を見ると、それが男でも女でも、慰めたくなる……ならない?」=「涙のテロリストは手に負えない」の意味。

 「翳りゆく部屋」これは、歌がすごかった。みんなの拍手がいつもより長かった気がする。

 リッスン・トゥ・ザ・ミュージックのとき:今日はいないけど、若くて、いいやつ、蔦谷さん=現在のバンマス。名古屋のときより、しみじみ聞けました。

 「こうして……」の後で。今でも思うことがあるけど、一人暮らしをしていると、,etc. かっこいいイントロ、何の曲かと思った。

 「starting over」名古屋のときよりも最初の宮本さんと石くんの掛け合いが長くなってた(と思う)。すっごいかっこいいです。これがまた一週間後に聞けるのが嬉しい。

 「友達に聞いたのさ。(このままで)いいのかい、なんてさ?」「風」も、また、よかった。

 「生きててよかった……そう思わない?」(思いました。)

「ガストロンジャー」今まで、歌詞の「あいつら」って実感がわかなかったのだが、今日、思い当たった。どういうことだか。この歌を聴いていて、初めて、歌詞をそのまま信じたかもしれない。

桜の歌も、よかったな。

 「俺たちの明日」の前。(観客に)「どう見ても不器用に生きているっていう感じ」

 「ファイティング・ウーマン! 」(あんまり目立たなかったけど、確かにいちどそう歌ってた。Baby!に力が入ってた。)この「ファイティング・マン」もすごくよかったな。

 やっぱり、書くと、矮小化されてしまう。こんなもんじゃなかったです。

 行ってよかった。

 心残り: 宮本さんは浮世絵展に行ったとのこと。なんで、それを思いつかなかったんだ〜〜わたし〜〜と思った。名古屋のときは調べてちょうど終わったばかりだったのだ。今は新潟でやってるとは知らなかった。

アラバキ

  1. 2008/04/24(木) 15:31:41|
  2. ニュース|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
 アラバキに行こうかどうしようか、まだ迷っていたら、チケットは昨日で完売、当日券はなしとのこと。自動的に、行かないことになってしまった。

ギター練習番外編――「禁じられた遊び」を弾いてみた

  1. 2008/04/23(水) 17:29:58|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 「禁じられた遊び」。この曲は、ほんとは「愛のロマンス」という名のスペイン民謡なのだそうだ。どっちにせよ、わたしにとって、ギターの曲と言えばこの曲なので、これを弾いてみた。途中から突然難しくなるので、最初の部分だけ。がんばってアポヤンドとアルアイレの区別もやってみた。

 しかし、有名な曲ってのは下手さ加減が際だちます。45秒。

野音チケット

  1. 2008/04/22(火) 21:47:26|
  2. ライブ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 皆様、もう野音のチケットはひきとられましたか?
 私、本日13:00すぎに引き取ってきましたが、初のCブロックで、ちょっとがっかりしました。

 でも、野音の運は当分めぐってこないのかもしれない。何しろ、2年前の最初の野音、真ん中の前から3列目だったんですよね……。それも、あの30曲演奏してくれたすごい野音。初めての野音という感激も手伝って、もう、なんというか、思い出すだけでもうわーっとなります。

 アラバキはやめとこうかと思ったけど、近くで見られる可能性のあるとこにはやっぱり欠かさず行っておこうかなあ、どうしようかなあ。

 文句っぽくなっちゃいましたけど、野音、楽しみです。もしかして、抽選にはずれた方もいらっしゃるんでしょうか? それを思えば、確保できてよかった。文句を言っちゃいけませんね。

目黒川桜祭り

  1. 2008/04/20(日) 16:37:59|
  2. 雑誌記事・インタビュー|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 本日発売のJapan p.151に、宮本さんの写真が載っている。立ち見してきたので記憶から再現すると、満開の桜をバックに、黒スーツ+白シャツ、笑顔で。目黒川桜祭りと書かれた赤と白の提灯(?)が見える。

 これを見て、ひょっとしてと思っていたことが確信の方向に一歩近づいたので、こっそりここに書いてみる。想像でしかないが、2つ前の記事に埋め込んだインタビューはロッキング・オンがこのときに撮影したのではないか。で、カメラの、宮本さんに向かって左横に山崎さんがいるのではないか。桜が満開で、紅白の提灯が見えるし、服装が同じだし、山崎さんがここにいると考えると、口調の説明がつくかなと思うし。RO69のJapan TVに載せるにはカットしなければならないのがもったいなかったとか。すべて、単なる憶測です。いや、単なる妄想かも。

「真夏の星空は少しブルー」を弾き語ってみた

  1. 2008/04/20(日) 12:58:53|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
 「真夏の星空は少しブルー」を弾き語ってみた。songbookが届いて最初に弾こうと思って難しくて弾けなかった曲だったが、なんとか形になった。コードは2音下げ(AをFに)、歌は5つ音を上げている。静かに歌いたいと思ったのに、ギターが難しくて必死になって弾いているので、切迫した感じが出てしまった。ちょっと歌が小さかったし、ときどきギターのリズムが歌に引きずられているが、もう何十回も録音した中でこれが一番マシで、これ以上を求めるとあと何時間かかるかわからないので、これであきらめる。3:31。

感動する桜の曲のインタビュー

  1. 2008/04/19(土) 15:51:01|
  2. 動画|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 ちょっと前にYouTubeにあがっていたこの映像、いつもと同じことを言っているようなのに、見ていると感動する。もう何度も見てしまっている。

 いったい、何の映像なんでしょう? この口調はちょと珍しい気がするけれど、聞き手は誰なのだろう? わりと親しい人にしゃべる口調に聞こえるけれど。



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追記:
しかし、「昨日の電話あなたでしょ」とか「やせっぽちの女の子」とか「ダンスが得意」とかって、そういう歌があるんでしょうか。それとも、とっさに思いついたのでしょうか。だとしたら、ものすごく飛び離れた感覚だ……。さすがは宮本さん…。

「翳りゆく部屋」を弾き語ってみた

  1. 2008/04/16(水) 11:05:05|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 「翳りゆく部屋」です。エレカシがカバーしたユーミンの曲です。2:54。

5

  1. 2008/04/16(水) 10:36:17|
  2. 動画|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
これですこれ! 昔ダウンロードした後、エレカシばっかり見てちゃダメだと思って持っていたすべての動画を圧縮して別のところに移して作業して、その後解凍しようとしたらできなくて消すしかなくて、ほかの動画はその後手に入ったけれど、これだけは見れなかった最後の動画は!(意味わかります?)

動画をアップしてくださっている方、いつもありがとうございます。



お二方、お誕生日おめでとうございました

  1. 2008/04/15(火) 20:59:08|
  2. その他|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
 トミさん、成ちゃん、お誕生日おめでとうございました。どっちがどっちか忘れてたけど、結局二人とも過ぎちゃったーと思ったら、成ちゃんは間に合っておりました。トミさんの方が1日お兄さんでした。

男は行く

  1. 2008/04/14(月) 22:59:37|
  2. 動画|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
初めて見る映像。「生活」のころ?もこんなに髪長いことがあったんでしょうか。

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