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新曲動画

  1. 2008/09/08(月) 22:33:53|
  2. 動画|
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 発売されるまであんまり聴かないようにしようとは思いつつも。「俺たちの明日」のときは発売前にPV何百回も見ちゃって失敗しましたから。

 30秒スポットすごくいいと思います。試聴とは別の部分(2番のサビ?)。年齢がちゃんと表れてて、疲れてて、憂鬱そうで、この歌とこの声。すげーかっこいいです(うーん、言葉でちゃんと表現できてない)。

ユニバーサルの30秒スポット
http://www.universal-music.co.jp/stream/elephantkashimashi/UMCK-5219_10_V_45s_300k.ram
http://www.universal-music.co.jp/stream/elephantkashimashi/UMCK-5219_10_V_45s_300k.asx

YouTubeにあった別の動画(でも、こっちはあんまり見ないようにしよう)
http://jp.youtube.com/watch?v=SL-lUxj4MVU

「今宵の月のように」をもう一度弾き語ってみた

  1. 2008/09/08(月) 20:21:49|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
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 「今宵」を始めて一ヶ月目に録音したときから、始めて半年になったらもう一度弾き語って、YouTubeに「エレファントカシマシ」とちゃんと表示してアップしようと思っていた(ような記憶がある)ので、そうした。

 今回進歩したところ:

・初めて歌詞も楽譜もコードも見ないで弾き語っている。
・初めてカッティングがわりとカッティングらしくなっている。
・「今宵」は難しいけど、がんばって、ごまかさずに、かわいらしい声にならずに、なんとか聞けるように歌えた(対自分比)。

 今日も録音したけど、三日前の録音の方が丁寧に歌えていてよかったので、これにした。いつも、その日の最初に録音するときはギターを間違えたり歌詞を間違えたりする。間違わなくなったころには声が出なくなっていて、この日も、そうだった。でも、まあ、五ヶ月前と比べれば、ギターはだいぶましになっている。

 難しかったところ:
・「いいー」が裏返る。今回も、裏返らないようにしたら、最初のがちょっと不自然。
・Cメロ「新しい季節の始まりは」のところでいつも声が裏返ってしまう。今回、ちょっと苦しげ。
・最後のAメロで、「明日もまた」を「今日もまた」と歌ってしまう。
・いつも最後までいかないので、最後が練習不足。でも、それだけ練習するのは面倒でしないので、結局そこで間違えてしまう。
・声とギターの大きさをバランスよく録音しにくい。
・テンポが変わってしまう。
・集中力と声が曲の最後までもたない。

音楽と髭達2008中止、チケット返金だそうですね

  1. 2008/09/08(月) 14:22:43|
  2. ライブ|
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  4. コメント:0
 音楽と髭達2008は雨と雷で、エレカシの演奏の直前で中止されたそうですね。無念ですね……。宮本さんがシャツを脱いで上半身裸で雨に打たれてくれたそうですが、それでもね……。

 一週間前の山中湖に行ったし、交通費も大変(青春18はさすがにきつい)なので、こちらは止めたのですが、もう少しで行っているところでした。チケット代は返金されるとのことで、演奏が終わっている人たちが本命だった人にはちょっとラッキーだったかもしれませんが、エレカシ・ファンにとってはねえ……。交通費も時間もすごくかかっただろうに。本当に残念でしたねとしか、言いようがありません。フェスはこういうこともあるんですね。

今後の予定

  1. 2008/09/05(金) 12:39:08|
  2. その他|
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  4. コメント:0
 忘れると困るので日付順に書いておこう。一部、「今後」じゃないですが、私まだ見てないので。

宝島社発行ムック本「e-MOOK N.HOOLYWOOD 1/2 MISTER HOLLYWOOD」(8/29発売)宮本コメント&photo掲載

ROCKIN’ON JAPAN別冊「ROCK IN JAPAN FES. 2008」(8/30発売)

9/10 宮本の理由第 3 回。スポーツ。

MUSICA 9/16発売号 ロングインタビュー

9/17 宮本の理由第 4 回。

CUT 9/19発売号 インタビュー

音楽と人増刊号「ロック・フェス・グラフィティ2008」(9/24発売予定) Monster bashの写真掲載
9/24 宮本の理由第 5 回。(いつまでやるんだろう?)

weeklyぴあ 9/25発売号 インタビュー

「Tokyo Walker」(9/30発売) インタビュー 
この日、シングルを買うこと。

週刊ザ・テレビジョン 10/1発売号 インタビュー

10/1宮本の理由第 6 回?

フリーペーパー「clip!」(10/2発行) インタビュー

M-ON! 「GGTV -GEORGE’S GARAGE- 」10/4放送 24:00〜 ゲスト
私はM-ON!見られませんが、この番組はすごく楽しいでしょうね。Georgeさんがまた興奮して喋りまくるのでしょうか。

「新しい季節へキミと」の試聴

  1. 2008/09/04(木) 19:22:52|
  2. その他|
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  4. コメント:2
 みなさんはとっくに着メロで聴かれてることと思いますが私は初めてちゃんと聴いたサビ部分。すごくいいですね! 声が!

http://www.universal-music.co.jp/elephant_kashimashi/

スライと蔦谷さんとSuperflyとメール

  1. 2008/09/04(木) 14:44:29|
  2. その他|
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  4. コメント:0
 閑話休題さんのところで知って急いで蔦谷さんの9/2の日記を見に行った。Slyのライブにいらっしゃったそうだ。やりとりが楽しそう。いいなあ、Superflyの志帆さん。会えた上にかわいくてびっくりされている。

 宮本さんのメールはアルファベットじゃなくてカタカナが使われている。

「乳と卵」

  1. 2008/09/03(水) 19:39:41|
  2. |
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6
 川上未映子さんの「乳と卵」を読んでみた。読みにくいとか、文章が独特だとか、女性の生理やら胸やら卵子やらの話を延々と語っていることからくる嫌な感じとかの、事前の、聞こうとしなくても入ってくる情報と、帯に書いてある説明から読み取れる物語の設定のありがちさから感じていた漠然とした予想に反して、なんかさっぱりしたいい印象を受けた。

 文章が独特だとよく言われているみたいで、確かにブログの文章はあまり好きだと思わなかったのだが、これは慣れると大丈夫というかむしろ心地よい。設定や内容のありきたりな雰囲気も(とくに最後の卵の部分は不自然でちょっとつまらなく感じて、緑子が結局かわいらしい愛情あふれた子だったというオチ(これ、オチなんだと思うけど)もいまひとつ物足りない)、芥川賞と話題作りを狙っただけなのかもしれないし、みんなに読んでもらうためにそういう努力をするのもべつに悪いことではないのだろう(いやそういうつもりではないのだろうか。この内容が本当に書きたくて書いてるのだろうか。そこらへんはよくわからない)。これでもかこれでもかと、女性の裸やら胸やら生理やらの嫌な部分についての話が続くわりには、文章があっさりしていて、嫌な感じがしないのがむしろすごい。読後、頭にも体にも何も残らないのもよい(これ、嫌みじゃなくて真面目に書いている)。そのあたり、さすがはエレカシ・ファンということか。

 ふむ。川上未映子さんに関しては、いつも、事前の予想がいい方に裏切られちゃうんだよな。はー……(と、ため息をつく女性エレカシ・ファン)。

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思い直して少々訂正。

内容がありきたりというようなことを書いたけど、そんなことはない。巻子について実感がわかないだけで、主人公が思うこととか感じることとかの書き方はなんかよくわかるし、ぜんぜんありきたりではない。解説に書かれるような粗筋だけ読むとつまらなそうだけど、そんなんに影響されてはいけないのでしたね。構成は、もっと、何も起きなくて仕掛けもない方が好みだけど。

ありがたいと思います

  1. 2008/09/03(水) 16:21:59|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
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  4. コメント:3
EKDBの管理人さんのshowさん、どうもありがとうございます。
今まで、同じことを手作業でやっておりました。
最近はそれもめんどくさいので、宮本さんと同じ高さで歌える曲しか歌わなくなっておりました。

「エレファントカシマシ入門サイト good morning」の「エレファントカシマシ 弾き語りコード譜」と組み合わせると大変すてきです。
エレカシ・ファンは恵まれているとつくづく思います。
みんながギターを始めないのがもったいないくらいです。

「コード譜のキーを変える」
http://otoko.tatakau.org/keychange.php?b=6

山中湖

  1. 2008/09/02(火) 00:03:46|
  2. ライブ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4
 山中湖への旅からやっと帰ってきました。オフィシャルを見たら「MUSIC JAPAN」に出演するとのこと、観覧希望をぎりぎりで出しました。今日中ですって。あぶない。ま、どうせ駄目だろうけど。(記事をアップした今はもう締め切られた後の時間です。)

 では、「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2008」の感想です。

 ファンになって2年と3ヶ月。「今日は晴れて良かったですね。でも、雨が降っても、水をかぶればいいだけだし!」という言葉は何度も耳にしてきましたが、実際に水をかぶる姿をとうとう見ることができました。

 家を出たのが7時前。電車とバスを乗り継いで会場に着いたのが13:10くらい。レイクサイドステージの方にシートを敷いてから(結構いい場所なのになぜかスペースが空いていると思いながら敷いて荷物の整理をしてたら、実はそこに敷かれてたシートが風に飛ばされてたらしく、そのシートの人と微妙な雰囲気になりつつもいいですよ〜と言っていただいて)、サケロックをやってるもうひとつのステージに行く。このフェスではふたつのステージで交互に演奏されるので、聞こうと思えば全部聞けて、ストレスがなくてよい。

 終わったのでシートに戻って奥田民生。また移動して上原ひろみ。この人、よかったです。むちゃくちゃ楽しそうな、すっごいピアノ。グランド・ピアノとエレキ・ピアノ(?)(<--「キーボード」って言葉があるのを忘れてた)を一緒に弾く。立って弾いたり、いろいろ。ギターとベースとドラムスの外国人の人たちと一緒で、なんか貫禄がある。私は一番前の端っこでずっと踊ってました。

 終わったのでトイレに並んだら女子トイレ激混み20分待ち。おかげでシートに戻ったらすぐブラフマンが始まってしまった。エレカシのために前の方に行っておく予定だったのに。雨が降りそうなのでレインコートをカバンにつっこみ、頭の上で手を合わせるポーズをとってる観客の間を前に進む。歌が始まると前方はモッシュに。でも、端の方は結構静かだったので、右端の、カメラのクレーンの根本付近まで進む。すぐ左はむちゃくちゃでぐちゃぐちゃで危険なことになってたが、端っこの方は最前列まで結構しーんとした女性達。ほとんど全員エレカシ・ファンと見た。途中で雨が降ってきたのでレインコートを着る。ブラフマンは、歌は何言ってるかよくわからないけど、歌ってないときのボーカルの彼ののりがなかなかすごい。

 ブラフマンが終わったので移動して、なんとか真ん中辺の三列目を確保。エゴ・ラッピンは涙をのんでパスして、待つ。結構苦しかった。前の若者たちが、なんでこんなに押されるのとかぶつぶつ言って押し返そうとしてくるんだけど、私が押したくて押してるんじゃないってば。前の方にいたら、後ろから押されるくらい耐えるのは当たり前だと思ってたけど、違うのか? すぐ前にいた男女はやたらいちゃいちゃしてるし(あー、暑苦しい)。女性の方が男性の腰に手をまわし、さすってると、男性が「この手、○○(彼女の名前)かあ……まぎらわしいことするなよー(はあと)」などと言ったりする。まぎらわしいってなんだ。オマエの彼女以外誰がそんなことをするというのだ。私か? え? 私なのか? いや、そんなんに腹たつのは中年の証拠? などと結構葛藤があった。人混みは嫌いだ。彼らはブラフマンのモッシュを知らずに前の方にいたらしく、ひどい目にあったと愚痴を言いながら、「次はエレカシだから大丈夫だよね。スピッツみたいなもんでしょ」と言い合うのだった。(それはちがーう!!!)

 待つこと50分くらい、とうとうエレカシ登場! 後ろからぐいぐい押され、前の男女はまたもや私をひじで押し、私は半身で首を上げ、足下は不安定という苦しい状態だったが、見える! 見えます! 宮本さんが。待って良かった。

 「みんな、かわいいぜ!」というのは初めて聞いた。年齢層がふだんより若いからか。「今宵の月のように」、「悲しみの果て」。よいつかみ。件の男女もすごいねモードだ。へへん。あたりまえだよ。(内心自慢げ。)このあたりでか、宮本さんが水はないのかと聞く。水??? と、右の方の誰かや、チューニングする人がボトルの水を差しだそうとするが、どうやら違う水のことらしい。(これは……と期待。)また、いつやったのか覚えていないがメンバー紹介で、トミさんを紹介した後に「42歳!」と言っていた。それはトミさんだけではない。「笑顔の未来へ」はまわりの観客結構のっている。ちょっと私の体勢が苦しい。「風に吹かれて」。とても美しい声。観客しーんと聞き入っている。

 そして……「風に吹かれて」が終わると、宮本さんがバケツの水をかぶったのでした。おお……とどよめく観客。私感激。張り付く髪の毛、白シャツ。か〜っこいい〜。「水かかっちゃった。ごめんなさい」と謝ってるところも宮本さんらしい。観客受けてた。そのまま「ガストロンジャー」に突入。これが、すごかった。日本の現状は、悪い。「ガキのくせに」。「俺の化けの皮をはがすことを決めた」。「風に吹かれて」の後で、これ。いい演出だなあ。ああ、いいものを聞かせていただいた。件の男女もこぶしを突き上げながらのっている。そうかそうか。先ほどの数々の無礼も許してやろうじゃないか(何様)。

 「せっかく同じ時代に生きてるんだから、戦友だよな」と言っていたのはこのあたりだったか。「新しい季節へ、キミと、新曲」。ガストロンジャーの声のまま熱唱。最初の四曲と似たタイプの曲だと思うけれど、その声のモードに戻らないのがよいなあ。「俺たちの明日」。「器用な奴なんていないんだよ」。「三十代、愛する人のためのこの命だって気付くのさ」。やっぱりそんなに二十代以下が多かったか。

 短かったけど、とてもよかった。この場に合った、ベストな選曲だったと思う。

 あとは「くるり」、さらに「レミオロメン」の途中でシャトル・バス乗り場に移動。雨も降って、寒くなって、入り口付近はひどいぬかるみ。快適なRIJFとカウントダウンしか知らない私には初めてのフェスらしいフェスでした。(読み返してみたら、肝心のエレカシの部分が短いけれど、やっぱり記憶がもう飛んでしまったみたいなので、残念ながらこれだけです。)

「孤独な旅人」ピアノ弾き語り

  1. 2008/08/28(木) 15:49:51|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
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  4. コメント:6
 「風に吹かれて」でピアノ弾き語りをやってから、ギターだけではなくて、ピアノのコード弾きも練習してみたくなりました。自分でアレンジするのは、半年前に「傷だらけの夜明け」のピアノソロでちょっとだけやってみただけで、ピアノ弾き語りはこれがはじめてです。

 というわけで、「孤独な旅人」です。とっても基本的な、アレンジとも言えないアレンジですが、もともとのコードとメロディのからみあいが美しい曲なので、特にAメロはこれだけでも結構聞けるかも(私の歌の下手さは大目に見ていただくとして)。

 サビ(って書きましたけど、サビじゃなくてCメロでしょうか?)の「エブリバデ」、「オーイェ」、「アイゴッチャベイベー」は大きな関門でした。歌詞だから歌わない訳にはいかないのでがんばったんですが、宮本さんならではの歌詞ですね。身にしみました。この部分はピアノも歌もなんとなくもの足りないです。幼稚園のおゆうぎ風?

イントロ:右手はメロディ、指が空いているときはコードから二つの音を四つ打ち。左手は左手はルート音を「ターンタタン」。
Aメロ:右手はコードの構成音ではなく宮本さんの"wu--"の音(Songbookに載っている)を四つ打ち、左手はイントロと同じ。
Bメロ:右手はコードの構成音の四つ打ち。ちょっとだけ動きも入れてみた。左手はそれまでと同じ。
サビ:左手はルート音、右手はコードの構成音で、ズンチャッズンチャッと八つ打ち。
エンディング:最後に来て音を間違え、一応最後のフレーズも入れてみようとしたが……。







ROCKS 宮本の理由1

  1. 2008/08/27(水) 20:14:29|
  2. 動画|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:8
 やっぱり携帯からじゃないと見られなそうですねえ。どうやらパケット代のために少なくとも2000円くらい(計算間違っててもっと多いかも)はかかっちゃいそうなので、今回は様子見かなあ。しょんぼり。

 しかし、トップと「CDリリース情報」にある目をつぶってる写真……こ、これは……。42歳だったよねこの方。これ見たら元気が出てきた。

 あと、「宮本氏への質問フォーム」ってのがありますね。私はこういうのを見ると固まっちゃって何の質問も浮かばないのです。いや、うーんと、正確に言うと、「彼女はいますか」とかそういうのしか思い浮かばないんですが、そういう質問を書く勇気はたぶんないのです。あと、「タバコはやめないんですか」とか。嫌がらせか。こう、熱烈なファンであることをアピールしつつ本当に聞きたいことを聞けて、宮本さんにも喜んでもらえる質問とか思っちゃうと、やっぱり固まっちゃいます。しかも答えてる動画みれないし。

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見るのにはお金がかかる動画だそうです。

「風に吹かれて」をピアノで弾き語ってみた

  1. 2008/08/23(土) 16:38:38|
  2. ピアノ、ギター、歌の練習|
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  4. コメント:9
 いしばしさんが楽譜にしてくださった、ピアノバージョンの「風に吹かれて」の一番を弾き語ってみました。

 この一週間、結構練習したんですけれど。今日なんて、150回くらいは弾いたのですが。必ずどこか歌の音をはずしたりピアノつっかえたりします。アップしたのも、音がはずれています。ピアノうまくないです(悲しい)。

 でも、初めてのピアノ弾き語りは、とても楽しかったです。歌ってるときは気分よく歌えました。いしばしさん、ほんとにどうもありがとうございます。楽譜の続きも楽しみにしていまーす(人まかせ)。


8/31

  1. 2008/08/21(木) 22:44:12|
  2. ライブ|
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  4. コメント:0
 今週末にライブに行かれる皆さん、うらやましい。私は8/31のみです。足について考えるの忘れてたら、シャトル・バスの予約は明日の12時で申し込み終了ですって。あぶない。明日忘れずに申し込みできるかなあ。(←電話がなかなかつながらなくて午前中がつぶれたけれど、ぎりぎりセーフでできました。8/22)

 山中湖って遠いですね。御殿場までうちから四時間半かかります。そしてバスでさらに一時間。エレカシの出番が遅くてよかった〜。と思ったら、遅いからその日に家に帰れない。

タイムテーブル:
http://www.sweetloveshower.com/artist_timetable.html

ハン・テウンとエレカシ

  1. 2008/08/20(水) 23:06:59|
  2. その他|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
 最近、韓国のテレビドラマ「雪の女王」というのをDVD借りて見ていた(去年BSジャパンとテレビ東京でやってたらしいから見た人も結構多いのだろうか)。実は、これが韓国ドラマ初体験である。冬のソナタも、なんか宮廷の料理の話(題名なんだっけ)も見たことなかった。冬のソナタは、あらすじを聞いて、大うけしていた。それが、なんで突然見ることになったかと言えば、ツレが、このドラマにはまったからだった。

 そして、ありえないと思っていたのに、私もはまってしまったのだった。今日、全16話を見終わった。泣きながら見ていた。筋書きやドラマのつくりは、「様式美」と言っていいほどのありえなさ。あらすじだけ読んだら、笑ってしまっていたかもしれない。それなのに、なんでこんなに感動するのだろう。なんで、こんなにリアリティがあるのだろう。

 特に、ヒョンビンの演ずる主人公のハン・テウンがいいのだった。この人の造形もまた、ありえない。貧しい家の出の数学の天才。性格は情けないほどに優しい。その人がある事件により心に傷を負い、高校を退学し、家出して、名前を変え、八年もの間、ボクシング・ジムで働き、やっと生きながらえている。自分を責め続けながら。ボクシングの才能はあるけど、優しすぎて戦いに向かないというキャラ設定。隠してもときたま見えてしまう天才の片鱗。憂い顔に無精髭。ありえないー。ありえないほどかっこいいのである。(決して、ハン・テウンを演ずるヒョンビンがいいのではなく、ヒョンビンが演ずるハン・テウンがいいのだ。)

 そして、なぜそれをエレカシ・ブログに書いているかと言えば、なんかこのハン・テウンと、このドラマ自体が、エレカシっぽい気がしたからだ。どこが? と言われるかもしれないけど、私の中では、つながっているのだ。

 説明しようと思ったけどできないので、落ちなしで終わります。

ROCKS

  1. 2008/08/20(水) 13:48:48|
  2. 動画|
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  4. コメント:7
 新曲のアレンジと歌声、すごくメジャーな感じなのですね。出だし部分のメロディをやっと思い出しました。

 あと、この黒シャツ姿、どちらかというと、good morning あたりの雰囲気? 胸元が。寿司屋だし。なぜ寿司屋?

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